行政の肥満を解消し、効率的で透明性の高い、納税者に自信をもって説明責任を果たせる行政を求めます。
教育に対しては、惜しみなく資源を配分し、豊かな知識・教養と高い人格を育み、国際感覚豊かな志高い人材を滋賀県から輩出します。
地方分権の時代にふさわしい、市町村の実情に沿った柔軟な福祉、施設、サービスを充実させ皆が安心して暮らせる滋賀をめざします。
滋賀の地の利を活かし県内への企業誘致の推進し、地場産業の全国発信を推進し、活力のある地域経済と特に若者の雇用の確保に力を入れます。
高速道路網が交差する草津は、関西と中部の中間に位置する要所です。この地の利をさらに活用すべく山手幹線の早期開通を含め周辺の道路網のさらなる整備を提案します。
滋賀・草津の元気は、みなさんの身近な生活の向上から。みなさんの声を聞き実現に向けて頑張ります。
湖南幹線・旧草津川跡地の整備に尽力。山手幹線の早期開通への調査、陳情を行っています。
県立短大跡地(5ha)は、今年度中に再利用案が決定しますが、周辺地域と調和した有効利用提案を支持します。
烏丸半島遊休地(9ha)は、将来の滋賀の元気の源となるような有効利用策を検討してまいります。
南草津駅新快速停車促進期成同盟会「顧問」に就任。2011年のダイヤ改正で実現いたしました。